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JAM

X for Crossing.

毎年新たに100万人が、がんになる時代。
その数は、生まれてくる子どもより、多い。
「がん」経験者、家族や友人、職場の同僚。
立場は違えども、すべての人が、「がん」の当事者と言えるだろう。

Collaborate
ChangeCross out

Cancer Xは、この3つのワードを軸に、
情報や経験を共有し、アイデアをぶつけ合い、
イノベーションの糧にしていく。

関わり合うことは勇気がいるけれど
関わることでしかたどり着けない未来があると
私たちは信じている。

関わりながら、生きていく。
CancerX

CancerXに込めた思い

1x

かけあわせる

あらゆる立場を越えた人たちを掛け合わせ、新しいがんとの付き合い方を提案します。

2x

かえられる

がんのイメージを変え、みんなでがんと向き合える環境をつくります。

3x

かこにする

がんで苦しむことを過去にして、そして、がんと言われても動揺しない社会を目指します。

CancerXとは
産学官民医といった多様な立場の人が力をかけ合わせ、がんの社会課題の解決に取り組む組織です。
CancerXの実現したい未来
がんと関わりの有無に関係なく、産学官民医を含むすべての人が、それぞれの立場を越え、同じ目線の高さでの対話を通じて、
がんと言われても動揺しない社会をつくる
CancerXの使命
誰もが、がんにとらわれずに生きていける社会をデザインするために
1)対話と連携が可能なオープン・プラットフォームを提供する
2)がんに関わる人をエンパワーメントする
3)がんと関わりの無い人にアウトリーチする
CancerXが約束する価値
コレクティブインパクト
~多様なバックグラウンドを有する人々の考えやスキルを掛け合わせて、ひとりではたどり着けないアイデア・成果・変化を産み出す~
CancerXが大切にしていること
対話を通じた意思決定、心理的安全性の醸成と確保、多様な考えと生き方を尊重して包み込む
CancerXの合言葉
がんと言われても動揺しない社会へ

組織概要

               
法人名 一般社団法人CancerX
設立 2019年10月8日
目的 CancerXは、産学官民及び医療者等の連携を通じて、がんに関わる包括的な社会課題の解決を達成し、もって、がんと言われても動揺しない社会を実現することを目的とする。
事業
  • (1)がんに関わる包括的な社会課題の解決に向けた学術集会、研修会、講演会、 サミット、その他イベントの企画、運営及び開催
  • (2)がんに関わる包括的な社会課題の解決に向けた情報誌、図書 等の刊行及び 配信
  • (3)がんに関わる包括的な社会課題の解決に向けたコンサルティング
  • (4)がんに関わるアンケート調査、研究、情報収集、メディア開発、広報活動
  • (5)がん関連組織、学会、企業 等 との 合同調査、情報頒布等の 協力
  • (6)行政機関 との連携及び 協力
  • (7)研修、講演 等の受託
  • (8)前各号に関連して、 この法人の目的 を達成するために必要な事業
所在地千葉県松戸市古ケ崎941番地の7
共同代表理事 上野 直人(共同発起人)
共同代表理事 半澤 絵里奈(共同発起人)
理事 扇屋 りん
理事 糟谷 明範
理事 加藤 容崇
理事 北原 秀治
理事 鈴木 美慧
理事 三嶋 雄太(共同発起人)
理事 森内 倫子
理事 山上 睦実
共同発起人 鈴木 美穂
共同発起人 濱松 誠
組織図 組織図
連絡先 事務局メールアドレス(info@cancerx.jp
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