DAY 2
2/1 (日)
15:45 - 17:15
【CancerX 災害時のがん医療】
オンライン主催セッション
~災害時の在宅医療を考える「行政×医療×福祉」~
- 小野 欽也 ( 川崎市健康福祉局 保健医療政策部 DMAT調整担当課長 )
- 長谷川 徹 ( 株式会社トライドマネジメント 代表取締役 )
- 日向 彰 ( あさひ薬局 横浜市薬剤師会災害対策委員会 委員長 / 神奈川県薬剤師会災害対策検討委員会 委員長 )
- 山田 成高 ( 大塚製薬株式会社 地域包括推進部 部長 )
- モデレーター:扇屋 りん ( 厚生労働省 医系技官 / CancerX )
Cancer Agenda 03
がんに関するアンメットニーズ*を可視化する
*世の中に認知されていない潜在的なニーズ(欲求・要求・需要)のこと。それを求める人数が少ないことや声を上げにくい環境が原因となり満たされていないニーズを指す。
Cancer Agenda 08
患者だけではなくケアギバー*も支える環境を整える
*本アジェンダでは、生活上の助けを必要とする人をサポートする様々な人のこと。
Cancer Agenda 09
持続可能な医療のしくみを構築する
Cancer Agenda 12
患者力*が育つ環境をつくる
*自分の病気を医療者任せにせず、自分事として受け止め、いろいろな知識を習得したり、医療者と十分なコミュニケーションを通じて信頼関係を築き、人生を前向きに生きようとする患者の姿勢(引用元:PEP(Patient Empowerment Program)。
Cancer Agenda 19
がん領域以外の多様な立場の人とも学び合うTAG

